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2018年6月21日 (木)

カヴァー元はどこに

パーマン・イゴール案件

 

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2018年6月20日 (水)

ウクライナの空耳

デスパシート(ウクライナ版)

 

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2018年6月19日 (火)

Bの意味とは

またはB&B再び。といっても洋七・洋八の話ではない。

この前振り2年前もやってた

 

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2018年6月18日 (月)

端午節 異国の人に なりすます

五・七・五

 

昨日(6/17)の日付が変わった頃、「ワールドカップ4日目」のDoodleを編集しようと待ち構えていたが…

いつまでたっても変わらない…

 

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2018年6月17日 (日)

バランス

タンゴ節(旧暦)。または○○は○○を呼ぶ。

昨日のエントリを書き始めてから、妙にFabio Furia(ファビオ・フリア?)という人の動画がおすすめされるようになった。この人はイタリアのバンドネオン奏者のようなのだが…

 

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2018年6月16日 (土)

タンゴの節句2018(旧暦)

ちょっと前に気が付いたダジャレ、タンゴの節句

Pexelsphoto270789

しかし、実現するのに約1年待つ必要がある。とてもじゃないが、そんなに長い間覚えていられるはずもない…

いや、旧暦があるじゃないか!

なお、中華圏では現在でも旧暦で端午節を祝うようである。2018年は6月16日から18日が3連休となる。

 

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2018年6月15日 (金)

さよなら ぼくたちの

森田童子

 

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2018年6月14日 (木)

毒蛇を産んだ男

先日人違いしたアンドレ・スーイドの使っていた楽器

SoueidWood

Wood Violins というメーカーの "Viper"(毒蛇)であることは書いた。日本で輸入販売している店のサイトに Wood Violins の創立者は Mark Wood 云々と書いてあって、「ふーん、そうなんだー」などとスルーしていた。

Mark Wood 2.jpg
By Wesa - Own work, CC BY-SA 3.0, Link

しかしその後調べたら、マーク・ウッド(Mark Wood)というのは、有名なエレキヴァイオリン奏者だった。Trans-Siberian Orchestra(トランス=シベリアン・オーケストラ)で弾いていたり、セリーヌ・ディオン、ビリー・ジョエルといったミュージシャンのバックで弾いていたり。エミー賞を受賞した作曲家でもあるようだ。そんな彼が楽器製作にも手を広げ、生みだしたヴァイオリンが「ヴァイパー」ということらしい。

 

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2018年6月13日 (水)

紐育の詩人たち(4) サンチャゴへ

引き続きロルカを題材にしたアルバムから。

後から見分けやすくするため、シリーズ名を追加。「ニューヨークの詩人たち」は長すぎるような気もするので漢字の表記を使用する。過去分(1 2 3)も。

今回は希臘人(←読める?)の曲を。

 

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2018年6月12日 (火)

紐育の詩人たち(3) パコとペペ

レナード・コーエン経由で知ったコンピレーション・アルバム “Poets in New York” というのが面白そうなので、ちょっと他のトラックも探してみようと思う。ただし、世界中の(?)ロルカ好きが集結しているので一筋縄では行かないような。

Greek

例えばジョルジュ・ムスタキとミキス・テオドラキスが組んだこのトラックなどは、タイトルからしてギリシア語になっていて、なんというか困る。

試しに動画を検索してみるといくつか見つかるが、説明もギリシア語で書いてあったりするので、果たして目当ての物にたどり着けたのか不明である…

 

とりあえずスペイン人たちからにしよう。

 

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«紐育の詩人たち(2) 小さな灰

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